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自分で、選考を設計してみる。

選考の精度は、プロセスの設計で決まります。
まずは無料ツールを用いて、設計の重要性を体感し・現状を把握し・最初の一歩を踏み出してみてください。

下のステップを順にたどるのがおすすめです。各ツールはそれぞれ単体でも使えます。

STEP01
ACCURACY ・ なぜ設計するのか

選考精度シミュレーター

まず、「選考を設計することの重要性」を体感する。

評価の精度が下がると、本来採用したい人と合格者がどれだけ入れ替わるのか。100人の応募者でシミュレーションできます。「設計しない選考」がどれだけ人を取りこぼすかが、数字で見えます。

わかること
評価のブレが採用結果に与えるインパクト。だからこそ「設計」が要る、という出発点。
使ってみる 
選考精度シミュレーター:100人の選考結果の可視化
STEP02
DIAGNOSIS ・ どこを直すか

選考プロセス診断

次に、「自社の状態」を把握する。

自社の新卒選考は、どこまで「仕組み」になっているか。7つの領域から選考プロセスの成熟度を診断し、次に手を付けるべき領域をお示しします。所要5〜7分・全問選択式。

わかること
自社の選考の弱点はどこか。まず何から直せばいいか、の優先順位。
使ってみる 
選考プロセス診断:総合レベルと領域別スコアの結果画面
STEP03
PERSONA ・ 設計を始める

求める人材像作成ツール

そして、「自社の選考設計」を始めてみる。

カードを用いて、簡易的に自社の求める人材像を構築します。ここで定まる「求める人材像」と「評価要素」が、これ以降の選考設計すべての土台になります。出力はそのまま使えます。

できること
自社の求める人材像と評価要素を、自分の手で言語化する。設計の第一歩。
使ってみる 
求める人材像作成ツール:カードで能力を分類する画面
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