DIAGNOSIS
選考プロセス診断
自社の新卒選考は、どこまで「仕組み」になっているか。
7つの領域から選考プロセスの成熟度を診断し、次に手を付けるべき領域をお示しします。
選考の精度は、面接官の才能ではなくプロセスの設計で決まります。この診断では、評価要素の定義から選考手法の選択、評価基準、面接・行動観察の設計、惹きつけ、意思決定までを7つの領域に分けて点検します。全問選択式・所要5〜7分。結果はその場で表示され、入力内容が送信されることはありません。