リクルーターは研修で大きな差がつく! ~RDIのリクルーター養成講座~

リクルーターは研修で大きな差がつく! ~RDIのリクルーター養成講座~
一般的なリクルータートレーニングは以下のような構成になっていることが多いのではないでしょうか?

・自社をPRするための情報共有
・コミュニケーションスキル
・プレゼンテーションスキル
・知っておくべきこと(立ち居振る舞いや聞いてはいけないこと)

これらのコンテンツは決して間違っているものではありません。
しかしながら、リクルーターという役割をこなしてもらうための基礎的な知識やスキルを理解してもらう内容に過ぎないということもできます。

つまり、仮に貴社がこれらのコンテンツで形成されているリクルータートレーニングを実施しても、(リスクヘッジにはなっても)リクルーターの戦力化としては不足なのです。


●個人がリクルーターとして最大限の能力を発揮するには

昨今の関係構築重視の採用活動においては、リクルーターが中心的な役割を担うことも多くなっています。そのような状況では、リクルーターの施策実現能力によって採用活動の成否に大きく差が生じます。

リクルーターに選出された人が、個人として持っている能力や経験としてのリソースを最大限に発揮できるようになるためにはどうすればよいのでしょうか?
RDIには、それを可能にするトレーニング・コンテンツがあります。

そのコンテンツを受講した後、リクルーターは以下のような状態になることができます。

・自分自身が、自社で働いていることについて100%前向きである
・自分自身が今前向きでいられることについて、過去の自分の体験を基に話すことができる
・応募者に話す内容は、聴衆に共感を醸成する「ストーリー」になっている
・自己体験のストーリーの中で、採用活動に必要な採用広報の観点を押さえている
・自社のためたけでなく、自分のためにそのストーリーを他者に伝えたいと思っている

RDIでは、ポジティブ心理学に基づいたファシリテーションにより、グループ、ペア、個人による様々なワークを通じて、上記のような状態にリクルーターを導きます。

優秀でリクルーターの役割が理解できていても他者への影響力が弱いリクルーターをよく目にします。前向きでエネルギーに満ちた状態のリクルーターのほうが、学生からの共感を得て、採用活動に貢献できることはいうまでもありません。

RDIのリクルーター養成講座にご興味のある方は、お気軽にこちらまでお問い合わせください。